視 聴覚資料(ソフト)リスト

2000.11.1

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視聴覚資料利用規則

茨城大学人文学部人文図書室運営委員会
 

    1、ここでいう視聴覚資料とは、ソフト(ビデオソフトなど)のことである。

    2、[利用資格]本学の教職員(学生には原則として貸し出さない)

    3、[利用方法]

        (1)資料の閲覧は、人文図書室職員に申し出ること。

        (2)貸出本数、期間は5本、2週間までとする。

        (3)貸出条件

         (a)本学の教職員が主に研究・教育の目的で目的で利用する場合のみ貸し出す。

         (b)原則として学内利用とする。

        (4)貸出手続

         (a)人文図書室のカウンターで「視聴覚資料貸出簿」に必要事項を記入の上、資料と共に実施済報告書を受け取ること。

         (b)授業で使用する場合は原則として3日前までに申し込むこと。その際、使用日時を記入すること。

         (c)返却は、人文図書室職員に行うこと。なお、返却と同時に、必ず利用実施済報告書を提出すること。

    4、[利用上の注意事項]  

        (1)高温多湿の場所に長い間放置しないこと。(直射日光、暖房器具の近くなど)

        (2)強い磁気を起こす機器の近くでの使用、保管は避けること。(スピーカーの近くなど)

        (3)著作権法上、著作権者に無断で複製することはできない。

        (4)借り受けた資料は、第三者に転貸できない。

    5、[破損、紛失]

        利用者の重大な過失により、破損、紛失をした場合には、原則として同一の資料を弁償してもらう場合がある。


平 成元年6月28日施行